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2018.04.20

日本史上最大の応援フラッグプロジェクト キャラバンレポート関西編 その2

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応援メッセージが書きこまれた792枚のフラッグをひとつに縫い合わせて、ピッチサイズの巨大応援フラッグを制作し、5月30日(水)の壮行セレモニーで日本代表に届ける「日本史上最大の応援フラッグプロジェクト」。キャラバンカーが関西地域をめぐり、フラッグに応援メッセージを書き込む様子を撮影させていただきました。今回は関西編その2をお送りします。

J-GREEN堺の次に向かったのは、京都府亀岡市の市役所。職員の皆さまと地元サッカー教室の小学生の皆さんに応援メッセージを書いていただきました。中央には、桂川孝裕市長自らが大きな毛筆用の筆を取り、心のこもった一言を書いてくださいました。

最後に、京都府城陽市の市役所の皆さんに応援メッセージをいただきました。書き初めは、奥田敏晴市長から書いていただきました。フラッグを囲うことで、課の垣根を超えて一致団結した、熱い思いが集まりました。

夢を力に2018では、全国各地で応援メッセージを集める活動を行っています。今回ご協力いただいた関西の皆さま、ありがとうございました!

\Webでも応援メッセージ募集中!/
登録(無料)をして、プロジェクトに参加しよう!

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日本史上最大の応援フラッグプロジェクト キャラバンレポート関西編 その2

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