SAMURAI BLUE NEWS

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2018.04.24

日本史上最大の応援フラッグプロジェクト キャラバンレポート九州編

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応援メッセージが書きこまれた792枚のフラッグをひとつに縫い合わせて、ピッチサイズの巨大応援フラッグを制作し、5月30日(水)の壮行セレモニーで日本代表に届ける「日本史上最大の応援フラッグプロジェクト」。キャラバンカーが九州地域をめぐり、フラッグに応援メッセージを書き込む様子を撮影させていただきました。

最初に撮影させていただいたのは、2018第30回九州なでしこサッカー大会熊本大会の準決勝、決勝が行われる会場。MELSA熊本FC、秀岳館高等学校、東海大学付属熊本星翔高校、熊本ユナイテッドSC、益城ルネサンス熊本FCの皆さんに熱い応援メッセージを書いていただきました。

フラッグを持っての撮影の際には、熊本市のイメージキャラクター「ひごまる」も一緒になってひときわ大きな声援となりました。

続いて、向かったのは大迫勇也選手(1.FCケルン/ドイツ)の出身校である鹿児島城西高校。なんと1年生を除く、全校生徒に参加してもらいました。約700人の圧巻のニッポンコール。ロシアまできっと届くはず!サッカー部以外にも、野球部、バレーボール部、駅伝部、空手道部、チアリーディング部…と学校一丸となって応援してもらいました。

夢を力に2018では、全国各地で応援メッセージを集める活動を行っています。今回ご協力いただいた九州の皆さま、ありがとうございました!

\Webでも応援メッセージ募集中!/
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日本史上最大の応援フラッグプロジェクト キャラバンレポート九州編

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